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各作品は非営利目的の使用であれば特別制限を設けていませんのでご自由にご使用ください。また連絡は不要です。また、fla、aepなどのプロジェクトファイルに限っては商用利用も可能とします。ただし、その中に含まれている素材データの商用利用は厳禁とさせていただきます。

詳細を隠す2009年以降の作品

2009以降に制作した作品です。モーショングラフィック、スクリプトを使用した作品を展示しています。ソースファイルに関してですが、作品中に使用した楽曲など他者制作の素材、中間データ(aviなど)は原則として含めていません。また、ファイル形式はCS4、trapcode(Domo版有り)社製プラグイン、video copilot twitchプラグインインストール推奨となっています。

モーショングラフィック作品
詳細を表示2005年以前の作品(いろんな意味で黒歴史)

勉強し始めた頃の作品ですので、色々とおかしな点があるかと思います。
ニヤニヤしながら添削でもしていただければ幸いです。

モーショングラフィック作品
プログラム作品
ソースファイルを利用する方、動画制作を始める方へ

当サイトのコンテンツには制作ツールとしてFlash CS4及びAfter Effects CS4(2009年以降の作品のみ)を使用していますので、ソースファイルを編集する際はこれらのツール(CS4以降のバージョン)が必要になります。
これらのツール両方の購入を検討している場合はCreative Suite 4 Production Premiumをオススメします。ほぼ同額で上記ツール2点に加え Photoshop CS4 Extended、 Illustrator CS4、Premiere Pro CS4 などがセットになっています(総額50万円相当)。
また Photoshop は動画素材の作成に必須なので、AfterEffects を使用して動画を作成するのであれば、このパッケージを購入すれば間違いないです。AfterEffects + Photoshop で元が取れてしまうので、 Flash を使用しない場合でも取りあえず購入するのも有りかと思います。

次にマシンスペックですが、Flash に関してはそれほど気にする必要は無いと思います。何故なら、再生する側のスペックを考慮する必要性が出てくるからです。 Flash は他の動画と違い再生する際リアルタイムでモーションなどの計算をするので、環境によって大きく左右されます。マウスコンピューターの5万円クラスのPCで十分でしょう。

AfterEffects は Flash と違い純粋な動画制作ツールなので、再生する側のスペックを考慮する必要はありません(HD 画質とかになれば別ですが)。ですので、制作内容によってはいくらでもスペックを要求されます。レンダリング速度とプレビュー速度を向上させるためにも CPU と グラフィックカードは良いものを選ぶべきでしょう。
CPU に関しては単純にハイスペックなものを選べば問題ないでしょう。
グラフィックカードは OpenGL に最適化された NVIDIA Quadro シリーズATI FireGL シリーズが良いと思います。ただし、これらのカードは非常に高額な上、DirectX を使用した3Dゲームなどには向いていません。
またメモリは4GB(2GB×2)まで増設しましょう。価格も安いので。ちなみに OS の制約上、実際は3GBまでしか使えません。

また、自分の環境では AfterEffects CS4 を使用していると、OpenGL がらみのエラーが頻発していましたが、最新のアップデートで解消されましたので、同様の不具合が確認された方はお試しください。

ちなみに自分のマシンスペックはこんな感じです。
10万円程度なので、特別良い環境ではないかと思います。
・CPU: core2duo E8500 3.16GHz
・メモリ: DDR2-800 2GB×2
・グラフィックカード: Quadro FX580

名前:
kakeruニコ動twitter
職業:
neet(転職活動中)
生年月日:
1983年4月19日

Flash(ActionScript)で食っていけたらなと思う今日この頃…とりあえず、年末年始にかけて転職活動できるようにごにょごにょ…

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